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GUNDAM AGE-1 NORMAL

Y256です。今回はSSです。

ネグザ第1弾スターターに収録されたカード<ガンダムAGE-1ノーマル>。
見たことが無い、あるいは嫌いという人も多かった「ガンダムAGE」を原作を持ちながらも、最新作として当然のように作り手からプッシュされたカードです。

いったいどれだけの人がこのカードを好きで使っていたのか、ということをちょっとだけ考えたのでSS風に書いてみました。

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2012-06-27(Wed)
 

我妻さんは空気ヨメ

我妻さんは空気ヨメ(1) (Team塩ぶろぐ文庫)[SS]
Y256 (著), 我妻宏紀 (本人)


平凡極まる後攻2年生・青塩は、

ある日カードゲーム大会に出ようとする。

なんとそこでは、彼は学校一のYES-MAN・我妻さんと対戦していた!

いったい何がどうしてそうなった――!?

我妻さんは空気ヨメ

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2012-06-08(Fri)
 

意味なんてない、俺たちはそのしわ寄せで…

Y256んだ!!

今回は、第2弾を含めた各勢力の特性まとめ(いつものやつ)です。
カードの種類も増えて、勢力ごとの特色が出てきたように思えます。
また特にZ勢力、青と黒の伸びが顕著ですね。

では、長くなるので下げます。
お暇がある方のみどうぞ―。

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2012-05-26(Sat)
 

ガサイ出没注意

どうも、ぎりぎり(?)Y256です。

”Team塩のアイドル”ガサイさんのロゴを作ったので、今回はそれを紹介したいと思います。

激しい身内ネタを含みますので、了承の方のみからどうぞ。

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2012-05-12(Sat)
 

5分くらいでわかる『ガンダムAGE アセム編』

映画版『テルマエ・ロマエ』明日から公開ですね。
どうも。Y256です。

週末に第3部スタートを控えた『ガンダムAGE』ネタです。
5分くらいで流し読める第2部のあらすじです。
(第1部のあらすじはこちら)

フリット編はストーリーが間延びした印象がありましたが、アセム編はとにかく詰め込み過ぎな感じでした。
登場人物も多く消化しなければいけない話が多くなってしまい、結果的に駆け足のダイジェストのような全13話でした。
敵のパイロットを明確に描いたことによってフリット編よりもガンダムらしい雰囲気だっただけにちょっと残念。
倍の全26話くらいかけてじっくり話を展開すれば化けたと思うのですが…。

そう言う点ではフリット編(15話)やアセム編(13話)より長いキオ編(22話)に期待?いえいえ。
それでも、自分が間違っていたと気付くフリットや、ガレット兄弟、丁寧に描写しておいたオブライトは見たい。

ということで、今回は自分が覚えてる範囲でまとめた第2部(16-28話)のあらすじになります。
うろ覚えな部分で差異はあるかもしれません。

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2012-04-27(Fri)
 

紫紺の二つ名、紫使いには掴めず。

Y256です。
前回と同じく、タイミングよく公式ホームページに仙台大会のレポートが掲載されたので、感想をば。

ゲイン軸デッキと、非ゲイン軸デッキが仲良く3つずつ入賞。
称号は『紫紺』でしたが、ネグザ公式大会史上初めて紫単AGE』が入賞から消えました。

いよいよ混沌としてきましたが、半年間紫単のデッキリストを見させられてきた者たちからすれば、ここからが面白いところです。

1位 タッチ緑00
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201204/1333959597.html
9割を超える00カードの含有率とそのコスト特性からかなり強力なゲインを使う事ができるデッキ。
強力な除去カードに加えて、ソレスタルビーイングやカスタムフラッグなど序盤から相手にペースを握らせないためのカードが充実している点も良いですね。
同じ色を選択したガサイのデッキよりもシンプルでやりたいことがはっきりしてる印象です。

2位 タッチ紫
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201204/1333960480.html
ガラやAGE-2などの優秀な紫カードを入れた茶単。
ゲインを軸とせず、カードに書いてあるもので勝負する点が好印象。わかりやすいサイドボードも素敵です。

3位 白単ラクス
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201204/1333961197.html
マスターくんです。
ACEやアークエンジェルを切り詰めて、9枚のグラフィックでラクスを積極的に狙う構成。
5位の方も同じですが、リーオーなしが入賞するのは個人的に好ましいです。

4位 
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201204/1333961705.html
安定のマスターガンダムです。今回は超兵マスター。
2位も同じですが、茶色は書いてあるもので勝負して勝ちあがってくるのが現状なんでしょうか。

5位 白単ラクス
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201204/1334200715.html
略。
自分もちょっとゲインの訓練しようと思います。

6位 
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201204/1334198999.html
ロックオンが登場したのでグフカスタムはワンチャン枠で、というのには完全同意。
サイドボードにきちんと力也入れてるのが好印象。

以上。タッチ含めて7色すべてが入賞した仙台大会のレポのレポ。
東京大会に出ようかと、少しだけ迷っているY256でした。

追伸
ガンダムAGEアセム編も残すところ2話。
タイミング的に次回は「5分くらいでわかる『ガンダムAGE アセム編』」になりそうです。
2012-04-12(Thu)
 

北海道はまさに白銀の世界?

Y256です。
EX01を追加した”完成した第1弾”による環境が25日の北海道大会から開始されましたね。
仙台大会への抱負など書くには少し早いので、今回は公式ホームページのレポートより入賞デッキの感想をば。

にしても、『白銀の新星』を白単デッキで取る、かっこいいですな。

1位 白単
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201203/1332814739.html
オーソドックスな打点白。
紫や茶色と真正面からやって勝てるのが強み。

2位 白単
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201203/1332814571.html
59/60同上。
しかしまぁ、バスターライフルが入賞ですか。

3位 
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201203/1332815031.html
長谷川のデッキに使用カードは似ているが、だいぶマイルドな感じ。
自分で使うならこういうタイプなんだが、長谷川のハマり具合も面白くはある。

4位 紫単
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201203/1332815235.html
Gエグゼスやガラなど、EXで追加された優秀なユニットを使用したタイプ。
個人的にはオールスターっぽいこっちのタイプのが好き。

5位 
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201203/1332816243.html
ウイングEW→世間知らず、強いですよね。

6位 紫単
http://www.carddas.com/cdmasters/nexa/cardlist/decksrc/201203/1332816511.html
上とは違い、BOの延長線上にあるタイプ。
ユリン追加でグラフィックは投入数(12枚)以上の威力。そうですか。


入賞デッキを見てると、いかに自分のメタ読みが外れてるかわかりますね…。
それでも、今の形に『納得』はしてるつもりなので、このまま行きます。
2012-03-30(Fri)
 
塩じてん
塩じてん 」 Team塩のスラングがまるわかり!
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